禹グループ

禹明植氏を特別使命をもつ人物として信奉するグループです。禹氏は、「統一原理を否定して、信仰人として非倫理的な生活をなすもの」「国内外の教会員に深刻なる被害を与えて教会の名誉を失墜させた」などの理由で、1993年3月、韓国の世界基督教統一神霊協会から除名処分を受けています。

禹氏は、自らを真のお父様の庶子であると主張していますが、2003年8月21日、韓国・漢南洞公館において真のご父母様によって、禹明植氏が文鮮明師の庶子であるとする主張は虚偽であることが、確認されています。

禹グループの最終的な目標は、統一教会の祝福家庭の禹グループへの勧誘と再堕落であり、お父様は「悪魔よりもっと悪いもの」と語られています。

禹グループは、「氏族教会」「氏族協会」「祝福二世相談室」「第4イスラエル研究会」などと自らの名称を変更しながら、巧妙に統一教会員を勧誘しているので、教会員の皆様におかれましては、十分に注意をしてください。

詳しくは、

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